目の人間ドック|レーシックなら医師に人気のSBC新宿近視クリニック

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目の人間ドック

30代からはじめる目の人間ドック! 病気に気づいてからではもう遅い!検査時間たったの30分!

毎日パソコンや携帯電話を見続けていませんか?

仕事でもプライベートでも毎日のようにパソコン画面やスマートフォンを見ていませんか?
インターネットやスマートフォンの普及で便利になる代償として私たちは知らず知らずのうちに目や神経、脳を疲労させています。
同じ距離で発光モニターの文字を読み続けていると視力低下だけでなく、このような症状が出てきます。

・視野が狭くなる
・慢性的な眼精疲労
・肩こりや頭痛
身に覚えはないでしょうか?
私たちは普段、健康維持のため様々な取り組みをしています。
・ダイエット
・ウォーキング、マラソン、テニス、ゴルフ、水泳、フィットネスなどの運動
・栄養に気を配った食生活
・規則正しい睡眠
・サプリメントの摂取
・健康診断の受診
・人間ドック・脳ドックの受診
こういった健康志向が広がる中で、予防医学による早期発見・早期治療の重要性はよく理解できているはず。
しかし、同じように目の健康を考えた事はあるでしょうか?

毎日パソコンや携帯電話を見続けていませんか?

実は目の病気は緑内障に代表されるように進行するまで自覚症状がでない病気がたくさんあります。
特に35歳を過ぎるとこのような症状には注意が必要です。
「急に視力が落ちた」「視野が急に狭くなった」「遠くのものが見えづらい」など気になったことはないですか?
身体と同様にあなたの眼球も毎年年齢を重ねています。
つまり老朽化し衰えているのです。

そのコンタクトレンズ、あなたの目に合っていますか?

あなたは、目の定期検診を受けてからコンタクトを買っていますか?
コンタクトを買う前に、何故検査を受けなくてはならないか知っていますか?
めんどうだから!と定期検診をせずコンタクトを購入していませんか?

コンタクトレンズは、副作用・機能障害が生じた場合に、人の生命や健康に重大な影響を与える可能性があるということで、心臓ペースメーカーなどと同ランクの高度管理医療機器に指定されていることをご存知ですか?
もちろん、定期検診をしっかり行えば安全な視力矯正器具ではありますが、定期検診を怠ったばかりに、重傷な視力障害を伴う合併症を起こしたりすることも実際に起きはじめています。
SBC新宿近視クリニックでは、コンタクトレンズを使用している方を対象に、目の定期検診を行い、眼合併症が起きていないか、現在お使いのコンタクトレンズが目に合っているかどうか、コンタクトレンズをこのまま使用し続けてもいいかどうかを眼科専門医が診断させていただく“コンタクトレンズ定期検診”と言うサービスを開始することにしました。
しばらく眼科医の定期検診を受けていないという方は、この機会にぜひご利用ください。

目の健康診断「目の人間ドック」をスタート!

SBC近視クリニックでは、1年に1度は目の状態を知ってもらおうということで
眼科専門医による目の健康診断「目の人間ドック」をスタートしました。

目の人間ドックでは眼球全体を精密に検査いたしますので自覚しにくい白内障、緑内障、加齢性黄斑変性症、網膜裂孔、ドライアイなどの病気の早期発見につながります。
普段、目を気にしていない方も目の調子が?って思っていらっしゃる方もぜひ一度、目の人間ドックをご利用ください。

Sこんな人におすすめ!
●パソコン、携帯電話を毎日長時間見つめている方
●慢性的に眼精疲労の方
●肩こりがひどい方
●両親や兄弟に緑内障の人がいる方
●視界に、白い糸や黒い点のようなものが映っている方
●40歳以上の方
●学生時代の身体検査以外で、目を調べてもらったことのない方
●コンタクトレンズ長期利用者で、ここ1年眼科医に見てもらっていない方
●コンタクトレンズをインターネットで購入している方
●1日中コンタクトレンズを使う方
●カラーコンタクトレンズを使う方

本当に恐い目の病気!

WHO(世界保健機関)の発表で世界の失明の原因は以下のグラフになります。(円グラフイメージ)

【人間は80%の情報を目から得ている】
【まだまだ働き盛りの30代、40代の間】

目の人間ドックの料金

料金2万円(税込)所用時間:検査30分、診察15分
※土曜日・祝前日は行っておりませんのでご了承ください。

目の人間ドックのご予約はこちらへ!
新宿院 0120-66-0149 横浜院 0120-02-0149 大阪院 0120-07-0149

検査・診断内容

屈折検査 近視、遠視、乱視の有無やその度数を計測する検査です。
強度近視の方は緑内障や網膜剥離のリスクが高くなるため注意が必要です。
視力検査 現在の裸眼視力・矯正視力を測ります。
矯正視力が悪い場合、白内障や黄斑変性症などの病気の可能性があります。
眼圧検査 眼圧といい、目の中の水圧を測ります。
眼圧が高い場合、緑内障が疑われます。緑内障は有病率5.7%(20人に1人)と身近な病気で、基本的に自覚症状がないので早期発見・早期治療が非常に重要な病気です。
角膜形状検査 不正乱視や円錐角膜などの角膜疾患の有無を検査します。
角膜内皮細胞検査 角膜の細胞の寿命がわかる検査です。
角膜厚検査 角膜の厚みが正常範囲内かどうかの検査です。
細隙灯顕微鏡検査 眼科専門医が角膜・結膜や水晶体に異常がないかを診察します。
角膜・結膜や水晶体の異常を発見できます。
眼底検査 眼科専門医が眼底と呼ばれる目の奥の部分を診察します。
網膜や視神経の異常が発見できます。

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