<『安全のスペシャリスト』宣言!>レーシックなら医師に人気のSBC新宿近視クリニック

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『安全のスペシャリスト』宣言!

SBC新宿近視クリニックでは「世界最高水準の安全性」を提供することをお約束いたします!

レーシック手術は“あらゆる外科手術の中で最も安全性の高い手術”と言われています。 しかしこれは安全性を最大限に優先して治療を行うことによって実現できていることであって、一歩このスタイルを踏み外すとレーシックの安全神話も崩壊してしまいます。 そもそもすべての医療行為において、安全性というのは最優先すべき事項の一つではありますが、なかでもレーシック治療は、眼鏡やコンタクトレンズで正常な視力がでる“健康な目”の方を対象とした手術になりますので、この重要性はよりいっそう高いものであるべきです。 そのため当院では、『安全性を妥協しないレーシック治療』を行っています! SBC新宿近視クリニック副院長 安田佳守臣

安全性を妥協しないために必要な3つのポイント

手術適応を的確に見極める(=安全に手術を行える方にしか手術しない)

当院では、国家資格を有した視能訓練士が10項目以上にも及ぶ検査を1時間以上かけて行い、その検査結果をもとに経験豊富な眼科専門医が安全に手術できる目かどうかを慎重に判断しています。
その結果、安全に手術できると判断できた患者様にしか手術は施行いたしません。

安全・確実な技術を提供する

当院では日本眼科学会主催の屈折矯正手術講習会を修了した眼科専門医のみが手術を執刀しており、また術前術後の診察も責任もって治療できるよう担当医制で行っております。

安全性の高い機器を使用する

医療の世界は日進月歩ですが、その中で消えていく治療法や機器というのも少なくはありません。
これは、最新=最良ではないことの表れで、当院では“日本初”や“最新”だけを謳う治療は導入いたしません。
確実な治療を提供させていただくため、厚生労働省が認可した医療機器を中心に、国内外を含めた多くの施設で十分に実績のある機器のみを使用して治療を行っています。
またすべての手術器具は、専任の看護師がオートクレーブという専用の装置を使用して滅菌し、衛生管理を徹底しており、開院以来、一例の術後感染症も起こしておりません。

【安全のスペシャリスト宣言!】 これからも安全性を最優先した治療を提供し続けることを、すべての患者様にお約束します。