ReLEx説明会
ReLEx Smile 2.0

ReLEx(リレックス)

ReLEx(リレックス)はRefractive Lenticle Extractionを略したもの。
ReLEx(リレックス)はレーシックのようなフラップをつくらず、角膜につけた小さな切り口からレンズ状の角膜片(レンチクル)を除去して視力を回復させる、角膜屈折矯正手術のひとつです。

オペレーション・フロー

予約 電話またはインターネットで予約。手術に対する疑問なども受付けています。
無料カウンセリング 最新機器を使用した角膜・眼球の状態検査とカウンセリングを無料で実施。
手術 眼科専門医が手術を行います。痛みはほとんど感じず、およそ10分で終了。
術後検診 手術翌日・1週間後・1ヶ月後・3ヶ月後に検診を実施。短期間で終了します。
新宿近視クリニックが誇る、日本眼科学会認定  眼科専門医 充実したアフターケア態勢で、手術後も安心! 1day 日帰り手術プラン 新宿近視クリニックの治療メニュー
安田佳守臣医師のリレックス解説動画
ReLEx(リレックス) LASIK
手術名
カールツァイス社
フェムトセカンドレーザー「VisuMax」 
この1 台で全工程が完了
 
価格
(税込)
両眼329,400円 (税込価格)
片眼175,500円 (税込価格)
両眼380,000円 (税込価格)
片眼200,800円 (税込価格)
 
ここが
ポイント
ハロ・グレア
ハロ・グレア

正常な見え方

リレックス スマイルは、小さな
切り口から 角膜片を取り除く
 ほとんど切らない

レーシックのように角膜を削る
(蒸散させる)のではなく、
シート状に角膜片を除去する
 予測性・安全性が高く、
ハログレアが少ない

機械を2台使わず、1台で全てを完了
 手術中の移動がなく不安も軽減できて、手術時間も短縮

リレックス2.0は、ハードウェアの性能向上により、今までのリレックスの半分の傷口(4mm⇒2mm)で手術が可能になりました。

角膜の知覚神経が大部分温存されるため、術後のドライアイが更に軽減されます。

 
  治療の
流れ

フェムトセカンドレーザーで、角膜実質の内に薄い切片をつくり、これを取り除くために4mm以下の切開をします。


フラップをつくらず切片を取り除くだけなので、角膜への影響を最小限に抑えることができます。


切片を取り除くと角膜の形が変わり、視力の矯正が完了します。

 切開幅がレーシックより80%以上少ない
“フラップを作成しない”
 ドライアイ・近視の戻り・炎症が少ない

 
  長所

近視・乱視の矯正に優れる

ドライアイが少ない

近視の戻りが少ない

ハログレアが少ない

レーシックより術後の炎症が少ない

角膜の強度が高いので格闘技等のスポーツにも適応

リレックススマイル2.0は、従来のリレックスの長所に加え、 更にドライアイが軽減されました。

 
  短所

手術代金がやや高め
 ただし、新宿近視クリニックならお得な価格なので安心!

不正乱視・遠視の治療ができない
 近視・乱視の度数によってはレーシックの方が良い場合がある

 
  保障

プレミアムアフターケア(3年保証)

 
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レーシックのようにフラップをつくらない角膜屈折矯正手術の一つである、リレックスを紹介します。
視力回復なら高い顧客満足度を誇る新宿近視クリニックへ。

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