<キックボクサー 石川直生選手>レーシックなら医師に人気のSBC新宿近視クリニック

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レーシック体験レポート

SBC Lasik REPORT

キックボクサー 石川直生選手のレーシック体験レポート

青春塾所属、第2代全日本フェザー級チャンピオンの石川直生選手がSBC新宿近視クリニックへいらっしゃいました!

手術内容/プラチナラゼック(LASEK) 
視力の変化/右0.4⇒1.2 左0.4⇒1.2
※効果には個人差があります。

施術の流れ

1.適応検査
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レーシックが適応可能かどうかを調べるため、事前に入念に適応検査をします。
2.事前カウンセリング 3.医師による診察・カウンセリング
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カウンセラーより受ける施術についての説明、術前術後の説明を受けます。 ドクターによる施術説明と最終確認を行います。

術後の体験談

皆さんが安心感と好感を持たせてくれたのでクリニックの居心地がとても良かったです。 術前・術後

Q.レーシックを受ける前はどのような矯正方法でお過ごしでしたか?その状態で何か不都合はありましたか?
コンタクトを着けて生活していました。
朝起きた時と寝る前のコンタクトを着ける時、外す時は面倒でした。
あと、練習中(キックボクシング)にコンタクトがずれたり外れたりするのが煩わしい時がありました。

Q.何がきっかけで、レーシックのことを知りましたか?また当院を選ばれた大きな理由は何ですか?
「いつか」とは思っていた中で、知人に当院を紹介していただきました。
格闘家が手術を受けている実績が決心する大きな理由になりました。

Q.レーシックのことを知って、すぐ手術を受けましたか?受けなかったとしたらなぜですか?
現役を引退してから手術を受けようと思っておりましたが、詳しく話を聞いたり、調べてみたりして知識が入ってくると安心感が生まれてきました。

Q.何が決めてとなって、レーシックを受けることにしたのですか?
最初は迷っていましたが、来院させて頂いて先生やスタッフの方とお話をさせていただく中でハードルがどんどん低くなっていって決心ができました。
最終的には自分の価値観が決定することだとも思いました。

Q.実際にレーシックを受けてみていかがですか?
受けた人みんなが感じることだと思いますが、手術は本当にあっという間でした。
目をつつかれる行為は怖いかもしれないけど、あまり深く考えずにボーっとしていればすぐに終わります。
僕の受けたラゼックでは、(僕の場合は)手術が終わってから1日経ってから激痛が襲ってきて、2日間くらいは集中力・やる気を奪われてしまうほどでした。

Q.ドクター、スタッフの対応はいかがでしたか?
ドクター、スタッフ、受付さん全員が患者に安心感を持たせてくれました。
受ける側は知識があまりないから最初は手術が怖いけど、スタッフの方に色々と聞いて教えてもらうとどんどん恐怖が薄くなっていきました。
皆さんが安心感と好感を持たせてくれたのでクリニックの居心地がとても良かったです。


プロフィール
所属:青春塾
生年月日:1979年4月18日
身長:177cm
体重:60kg
ニックネーム:ナオキック
主な獲得タイトル:第2代全日本フェザー級王者 石川直生オフィシャルブログ

石川直生選手が受けられたラゼック(LASEK)