<女優 加藤夏希さん>レーシックなら医師に人気のSBC新宿近視クリニック

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レーシック体験レポート

SBC Lasik REPORT

女優 加藤夏希さんのレーシック体験レポート

女優としてご活躍中の加藤夏希さんがレーシック治療のためSBC新宿近視クリニックへいらっしゃいました。

手術内容/プレミアムイントラレーシックplus 
視力の変化/右 0.2 ⇒ 1.0  左 0.2 ⇒ 1.0
※効果には個人差があります。

動画

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施術の流れ

1.問診表 2.適応検査
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まずは受付にて問診表を記入します。 レーシックが適応可能かどうかを調べるため、事前に入念に適応検査をします。
3.カウンセリング 4.手術
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眼科専門医との綿密な診察とカウンセリングを行ないます。 そして手術です。両眼で約10分前後で終わります。

術後の体験談

愛犬タイラちゃんの顔をマジマジ見て、タイラちゃんはこんな顔してたんだぁ〜。
両眼0.2にも関わらず過度の乱視と弱視によりほとんどボヤけていた!
イメージ 弱視とは・・・
メガネやコンタクトレンズでも視力矯正できない眼の事

夏希さんの場合は、
弱視でも0.7まではメガネで視力矯正できたので、レーシックを受けることができました。
最大0.7までは視力が回復する見込みでレーシック手術を受けた夏希さんは医師もビックリ!
なんと奇跡的に1.0まで視力が回復したのでした。

現在両眼1.0となり乱視も解消されてとても喜ばれています!
イメージ 愛犬タイラちゃんの顔をマジマジ見て、タイラちゃんはこんな顔してたんだぁ〜。

スチールの撮影でシャッターがキレるのが見えるって凄い!!
タイミングを合わせてポーズを決められちゃいます(笑)

アイラインが真っ直ぐひけることがうれしーぃ
お化粧が更に楽しくなりました。

ステージが今ならハッキリ見えるのでギリギリまでお客様に近づけて嬉しいです。

今まで人と話す時はその人をぼんやり見ていたので、目を合わせて話すことに今はちょっと緊張しています。
【目を合わせてから目線を外すまでにちょっとギクシャクする私(笑)】

イメージ

「正常な視力とは?弱視とは?」 (解説/苅谷 麻呂 医師)

眼科的に正常な目というのは、眼鏡やコンタクトレンズで矯正して1.2以上出る目のことを意味します。すなわち裸眼視力でどんなに見えていなくても、矯正して1.2以上出れば眼科的にはまったく正常な目と定義されます。
(この大前提があるから、眼科医の中でもレーシックに否定的な意見が多いのは、めがね・コンタクトをして普通に視力が出る目に手術を行なうのはどうなのか?という考えの人が多いからなんです)

矯正しても1.2以上出ない目は何かしら異常がある状態なのです。
いろいろな器質的な疾患を除外して、眼球には全く異常がないけど、視力が小さいころから出ていない目のことを弱視といいます。
視力というのは、生まれた時から良いものではなく、幼少時〜8歳位までに物を見るという訓練を生活の中で行なうことによって徐々に上がっていきます。
そのため、しっかり物をみることができない状態だと視力が上がってきません。

物をみることができない原因としては、
・遠視が強い
・左右の目の屈折度合いが著しく異なる
・斜視
などがあり、極めて稀に、経線弱視といって乱視が強すぎるために視力が上がらなかったという状態があります。

加藤夏希さんの場合は、まさにそれ!!

加藤さんは、非常に強い乱視があり、裸眼視力で右目0.1〜0.2、左眼0.1〜0.2程度で、眼鏡で矯正しても視力が0.7〜0.9止まりでした。

ここで、大事になってくるのが、矯正しても裸眼視力とあまり変わらないと、レーシックは適応がなくなってしまいます。
ただ、加藤さんの場合、矯正して0.7〜0.9まで上がってくれたので、レーシックをする価値はありました。
レーシック後はラッキーにも1.0近くまで視力が回復し、乱視もほとんどなくなりクリアに見えるようになったので、非常に良かったと思います。

加藤夏希さんが受けられたプレミアムイントラレーシックplus