目の周りの美容外科|レーシックなら医師に人気のSBC新宿近視クリニック
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目の周りの美容外科
顕微鏡下2daysクイック法
顕微鏡下・精密ライン形成切開二重術
眼瞼下垂(顕微鏡下眼瞼挙筋短縮術)
クイック・ディファイン法
通常、二重の手術では肉眼でまぶたの裏から糸を通して、二重を作成するのですが、顕微鏡下で手術を行うことで、術野が6倍にまで拡大できるので、ピンポイントで糸を留めることができ、ラインの形成が“肉眼で手術を行うより腫れもさらに少なく、精度もはるかに上げることが可能”になります。
埋没法の二重を何回かやり直しても取れてしまう方、戻らない二重をご希望の方へ。
まぶたの中の余分な結合組織や脂肪を取り除くことで、元に戻ろうとする力をなくすことによって、元に戻らない二重を作ることが可能です。
眼瞼下垂とは、瞼の開きが悪い状態で、視界が狭くなったり見にくくなったりすることがあります。
このため、無意識のうちに黒目にかかる瞼を挙げようとおでこの筋肉を使用するため、常におでこにシワが寄っていたり、しわ寄せが強い人は頭痛や肩こりを引き起こしたりすることもあります。
埋没法の二重を応用してこのまぶたを持ち上げる筋肉を糸だけで縫い縮めることで、軽度の下垂の方であれば瞼を大きくすることが可能です。
糸は髪の毛程度の極細の糸を使用し、瞼の裏側から手術しますので瞼の表面に傷跡が残る心配はありません。