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新宿近視クリニック
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レーシック治療までの流れ

STEP1 お電話、メールでのご相談

メールを使って相談したい

インターネットを使って直接クリニックに相談することができます

電話で直接相談したい

専門のスタッフがお客様のお悩み・疑問・質問に丁寧にお答えいたします

STEP2 ご予約

お客様のライフスタイルにとって最適なレーシックプランを提供するために、まず事前の適応検査予約が必要です。また、当院は予約制ですので、お電話か専用のフォームから適応検査のご予約をお願いいたします。

適応検査予約はこちら 新宿0120-66-0149/銀座0120-049-055/大阪0120-07-0149

予約フォームはこちら
STEP3 適応検査

レーシックの安全性や、手術の精度、満足度をより高めるために最も重要になるのが、手術の前に行う適応検査です。
当院では国家資格を持つ眼科検査員が10項目以上にわたる詳細な検査データを測定した後に、その結果をもとにまずは安全に手術できる状態かどうかを判断し、安全に手術できると判断された方のみ、一人ずつに合わせた手術プランを決めて手術を行っております。

適応検査
コンタクトレンズ装用中止期間

※検査後、手術日まで装用中止期間以上のお日にちがあり、コンタクトレンズを装着した場合は、手術日に合わせて再度同じ装用中止期間が必要になります。

※ハードコンタクトレンズからソフトコンタクトレンズに変える場合には、変更後2週間以上はソフトコンタクトレンズですごしていただき、検査・手術の3日前からはソフトコンタクトレンズも装用を中止してください。

STEP4 カウンセリング

担当のカウンセラーが屈折矯正手術に関する説明を詳しく行います。
手術のメリットばかりでなくデメリットも十分にご説明いたしますので、疑問や不安は遠慮なくご相談ください。

カウンセリング
STEP5 診察

担当医師より検査結果をもとに、お客さまへ最適なレーシックプランをご案内させていただきます。
ご遠慮なくドクターにご相談ください。

診察
STEP6 手術

担当医師により前回の診察時より眼の状態に変わりがないか再度検査をし、問題がなければ手術となります。

診察
STEP7 術後検診

術後、角膜は普段より抵抗力が弱い状態にあるため注意が必要です。術後1週間はゴミやホコリから守るために、外出時にサングラスや保護用メガネを着用してください。

術後の日常生活の制限目安

未成年のお客様へ

未成年のお客様が治療する場合には必ず法定代理人(親権者)の同意が必要な為、カウンセリング当日の法定代理人(親権者)の同伴が必須となります。
(18歳以上でご希望の施術により異なる場合がございますので、事前に必ずお問い合わせ下さい。)

レーシック治療が受けられる人、受けられない人

当院ではレーシック治療を安全に受けていただくために、以下のような患者様は手術をお断りしています。
何卒ご了承ください。

  • 18歳未満の方
  • 妊娠中の方
  • 糖尿病や膠原病などの全身の病気をお持ちの方 ※1
  • 角膜の厚みが薄すぎる ( ⇒ 適応検査で確認できます )
  • 角膜の形状に異状がある ( ⇒ 適応検査で確認できます )
  • 角膜炎、ぶどう膜炎などの目の疾患がある ( ⇒ 適応検査で確認できます )

(※1) 経過が安定している場合は受けられることもございますので、詳細はクリニックまでお問い合わせくださいませ。

クリニック選びのポイント

レーシックを受けようと思った場合に、みなさんが必ず少しは迷うのが、「どこのクリニックで受けるか?」だと思われます。
一生に一度の目の手術ですので、十分に納得してから手術を受けたいものですよね。
クリニックを選ぶ際に絶対に妥協してはいけないポイントをまとめましたので、参考にしていただきたいと思います。

Point1 担当医・執刀医・院長の全員が日本眼科学会の認定した眼科専門医であるか?

日本眼科学会のガイドラインではレーシックは眼科専門医が行うことを明記されています。
レーシック専門医や認定医といった紛らわしい名称で行っている施設や、執刀医は眼科専門医であっても検診の担当医や院長自体が眼科専門医でないケースもあり、こうした場合万が一の際の対応に問題が出る可能性もあり注意が必要です。

Point2 執刀医と十分に治療内容を検討できるか?

レーシックは非常に繊細な眼の手術になりますので、実際に手術を執刀するドクターと術前に十分に手術方針を話し合う必要があります。
効率ばかりを重視するあまり、術前の診察・手術の執刀・術後の診察がすべて違うドクターによって行われる施設もあり、こういった施設では術後の経過に不安がある場合にたらい回しにされるなどの可能性があるため注意が必要です。

Point3 信頼できる医療機器が導入されているか?

レーシック手術では手術に使用される機器、なかでもレーザーの性能が手術の結果に大きく影響しますので、導入されている機器の信頼性は非常に重要です。
ではそれをどうやって見分けるか?2つのポイントをまとめております。

● 厚生労働省が承認しているか?
厚労省の承認には時間がかかりますので、必ずしも“承認されていない=悪い”というわけではありませんが、厚労省の承認は信頼性の指標にはなります。
● 多くの施設で導入されているか?
性能のよい機器は自然と多くの施設で採用されるのが当然の流れです。
いくら最新の機器であっても必ずしも“最新=最良”ということでは決してありませんので、採用されている施設が少ない機器は避けたほうが無難です。
Point4 感染症対策が徹底されているか?

レーシックは非常に安全性の高い手術ですが、万が一感染症を起こすと、重篤な視力障害をおこす可能性もありますので、手術室の衛生管理や使用機器の滅菌が徹底されていることが非常に重要なポイントになります。
※当院では開院以来、2万件以上の手術を行ってきましたが、徹底した感染症対策の結果、1例の感染症も発生しておりません。

Point5 術後のアフターケアは万全か?

レーシックはほとんどの方が一度の手術で良好な視力に回復する優れた手術ではありますが、一部の人で追加の治療や手術が必要となるケースもあります。
そうした場合に、担当医が不明確だと診察の度に治療方針が異なり必要以上に不安にならざるを得ないことや、追加治療に料金がかかり、最終的には当初の倍以上の金額を払ってしまった、というケースもあります。
当院では安心と信頼の再手術無料保障を設けており、一度目の再手術の無料保障期間を設けておりますので、安心して術後の経過をすごすことができます。