新宿近視クリニックの3つの特長

01 衛生管理アフターケアを徹底

衛生管理を徹底し事故を未然に防ぎます。アフターケアを徹底し、術後の万が一に備えます。
当院ではクリニック内の設備や環境に細心の注意を払い管理体制をしっかり行うことでリスクを最大限低下させます。手術室の空調にはクリーンルーム仕様の高性能HEPAフィルタを採用。手術室を常に清潔に保つために、手術が終了した後から翌朝までの間、オゾン燻蒸(くんじょう)装置を使用し室内にオゾンガスを放出し、手の届かない床や壁や天井までを隅ずみまで殺菌します。

医師のアイコン
万一の場合も安心!
再手術保証制度あり
術後、回復した視力が再び近視の進行によって低下した場合、一部の手術を除いて再手術を無料でお受けいただけます。
問診票アイコン
定期検診制度
術後は手術翌日、翌々日、1週間後、2週間後、1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後、 6ヶ月後、1年後にご来院いただき、目の状態やお客様のご様子などを診察、検査させていただきます。何か不安なことがあればお気軽に担当医師までご相談ください。
※手術後の経過によって、検診の回数が変わることがあります
  • 再手術を受けるためには、角膜の厚さなど眼の状態に問題がないことが条件となります。
  • 追加矯正困難または矯正不可と医師が判断した場合には、再手術をお受けいただけない場合もあります。

02 満足度95%!
一人ひとりに合わせた治療

患者様の目の状態やご希望を最優先にした、最適な治療法をご提案しております。近視・乱視・遠視・不正乱視、そして角膜の厚さなど患者様が抱える眼の状態や、ライフスタイルによっても最適な治療法は異なるものです。
丁寧なカウンセリングを通して、患者様が快適な裸眼ライフを送れるように一人ひとりに適した治療法をご提案いたします。

総合的に判断した場合当院での手術に満足されていますか? 満足している:95.15% 非常に満足:41.46% おおむね満足:53.69% やや不満:0.84% 非常に不満:0.42% どちらともいえない:3.60%

  • 当院調べ(2012年1月〜4月)
  • 術後3ヶ月経過の患者様に聞きました。
  • 効果には個人差があります

03 ICL(眼内永久コンタクトレンズ)
安定の実績!
術後平均視力1.51

レンズを交換する必要が無いため、安定した視力を維持できます。

幅広い年齢に選ばれています

ICLはレーシックと比べ、安定した視力回復、ドライアイなどの術後の違和感が少ない、近視の戻りがない、見え方の質が高い等の点で優れており、レーシック治療ができない重度の近視の方でも治療が適応されますので、全年齢を対象として支持されている注目の治療です。 ICL年齢別シェア 10代:2% 20代:37% 30代:37% 40代:19% 50代:5% 60代:0% ※当院調べ

監修医師紹介

経歴
2001年 北海道大学医学部卒業 北海道大学眼科学教室
2003年 手稲渓仁会病院
2007年 北海道大学大学院医学研究科卒業 医学博士取得
2008年 University of Southern California,Doheny Eye Institute留学
2011年 新宿近視クリニック入職

レーシック・近視治療・視力矯正を
ご検討中の皆様へ

新宿近視クリニックが提供している治療は、患者様の大切な目に関する治療となります。当然、ご不安も大きいと思いますが、目の健康に関するプロフェッショナルである眼科専門医が、最も適した治療をご提案させていただきますのでご安心ください。

また、無料で行っているカウンセリングでは、どのようなご質問に対しても眼科専門医が的確にご回答をさせていただきますので、患者様ご自身にも正しい知識を持って頂き、少しでも安心して治療を行っていただくよう心がけております。

診察後、プロとして患者様のためにならないと判断した場合は、治療を望まれても勇気を持ってお断りさせていただきますのでご了承ください。