レーシックや近視治療、老眼治療、白内障治療、オルソケラトロジー、ReLEx SMILE(リレックススマイル)なら新宿近視クリニック

完全無痛を目指した取り組み

当院では安心してICL治療を受けていただくために

日本一痛みの少ない眼科を目指します

視力が低く、普段の生活で困っているけど、
手術の痛みが不安だから治療をあきらめている方はいませんか?
当院に来られる方の中にも、実は痛みを気にされる方は数多くいらっしゃいます。
痛みが怖いという理由で治療をあきらめてしまうのはもったいないです。
当院では、安心して施術を受けていただけるよう、
患者様の痛みを極限までなくすことに、
とことんこだわっています。

POINT 痛みに対する2つのポイント

Point1

眼の表面の痛みを緩和する
点眼麻酔

眼科手術の麻酔は目薬による麻酔(点眼麻酔)を用います。点眼麻酔は眼の表面の痛みを緩和させる効果があります。ICLレンズの挿入口として強膜と角膜の境目を数ミリ切開しますが、点眼麻酔をしっかり効かせることで切開時の痛みを最小限に抑えることができます。ほとんどの眼科手術はこの点眼麻酔(目薬による麻酔)のみで行われている事実から点眼麻酔の効果の高さがわかります。

眼科手術の麻酔は目薬による麻酔(点眼麻酔)を用います。
点眼麻酔は眼の表面の痛みを緩和させる効果があります。
ICLレンズの挿入口として強膜と角膜の境目を数ミリ切開しますが、点眼麻酔をしっかり効かせることで切開時の痛みを最小限に抑えることができます。ほとんどの眼科手術はこの点眼麻酔(目薬による麻酔)のみで行われている事実から点眼麻酔の効果の高さがわかります。

Point2

眼の内側の痛みを緩和する
前房内麻酔

ICLレンズを挿入する際に違和感を感じなくさせるため、眼の内側(虹彩と水晶体の間)に麻酔をします。
「前房内麻酔」という麻酔法です。これは前房という目の中に麻酔液をごく少量入れる方法です。麻酔の痛みもまずありません。麻酔時間は15分程度で点眼麻酔よりも長く、さらに深部まで効果があります。

ICLレンズを挿入する際に違和感を感じなくさせるため、眼の内側(虹彩と水晶体の間)に麻酔をします。
「前房内麻酔」という麻酔法です。これは前房という目の中に麻酔液をごく少量入れる方法です。麻酔の痛みもまずありません。麻酔時間は15分程度で点眼麻酔よりも長く、さらに深部まで効果があります。

このように当院では眼の内側、外側の両方からアプローチする
ダブルレイヤー麻酔を採用しています。
視力回復専門眼科として、
全てのお客様に安心して施術をお受け頂けるように
常に検証と対策に努めています。

選ばれる5つの理由 CL(眼内永久コンタクトレンズ)とレーシック治療を比較し、メリットデメリットを含めた選ばれる理由を掲載していおります。 ICLについて CL(眼内永久コンタクトレンズ)は角膜を削らないから見え方の質が高く、レンズは交換する必要がないため長期にわたって安定した視力を維持できます。 私たちがICLを
おすすめする理由
日々ICLに携わっている眼科専門の医師、視能訓練士、受付カウンセラー、看護師が ICLをおすすめする理由をご紹介しております。
ICL認定医 経験豊富な眼科専門医による最新医療技術と
、専門スタッフ(受付・看護師・視能訓練士
・臨床工学技士)が、患者様の視力のお悩み
を解決します。
治療の流れ ICL(眼内永久コンタクトレンズ)の施術の流れをご紹介。当日までの準備や手術後の過ごし方なども。ぜひご一読ください。 完全無痛を
目指した取り組み
当院では、安心して施術を受けていただけるよう、患者様の痛みを極限までなくすことに、とことんこだわっています。
料金 新宿近視クリニックでは、追加料金は一切不要です。分割払いも可能で常に安心な料金プランでご案内いたします。 よくある質問 ICLの疑問を解消!
眼科専門医がお答えいたします。不安のある方は是非お読みください!