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レーシックQ&A

No.15212 - 2013年04月03日 [ 手術方法・機器 ]

iFSイントラレーシック、リレックスビュープラスの違い・・・リスクをも含めてわかりやすく説明してください。

年齢/52才 性別/女性

Q.相談 iFSイントラレーシック、リレックスビュープラスの違い。
他医院で行われているカメラ手術との違い。
良い面だけでなくリスクをも含めてわかりやすく説明してください。

A.回答 iFSイントラレーシックは通常の近視・遠視・乱視を矯正する事が可能です。
フラップの作成には世界最新型イントラレーザー『イントラレースiFS』を使用し、近視や乱視の矯正には世界最多実績を誇るエキシマレーザー『アレグレットWave Eye-Q Blueline』を使用して行う手術です。
非常に安定した術後視力が望めます。
より精度の高い見え方をお求めの方やこれまで強度の不正乱視でレーシックが受けられなかった方に特におすすめです。

ReLExは次世代型のフェムトセカンドレーザーVisuMaxを用いて角膜の内側をレンズ状にカットし、角膜片(レンチクル)を作成します。
そして、そのレンチクルを2〜4mm程度の傷口から抜き出すことで角膜のカーブが変わり屈折力が変化して視力が回復する新しい角膜屈折矯正手術です。

Vue+とは、raindropという水を70%以上含有している透明なレンズを角膜実質内に挿入することにより、角膜の中央が厚くなって中心の屈折力が増加し、近くや中間が見やすくなります。
手術は片眼のみで、通常効き目ではない方の眼に挿入します。
異物感はなく、効果は半永久的です。

レーシックカメラと比較するとVue+の方が視界が明るい、近くや中間のものが見えやすい、ドライアイになりにくいというメリットがあり、デメリットは万が一レインドロップレンズを取りだす事はできても視力矯正のレーザーを照射するので、手術前の状態元に戻したいとなってもできかねてしまいます。

当院では無料の適応検査にてシミュレーションも行っております。 検査データをもとにVue+が適応かどうか医師とご相談頂ければと思います。
その他ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
どうぞ宜しくお願い致します。

上記Q&Aに記載されている内容は相談当時のものですので、現在では内容が変更されている場合がございます。最新の情報についてはお手数ですが、当院(0120-66-0149)へお問合せ下さい。

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