タイプ別おすすめ治療

あなたはどのタイプ?

ライフスタイルや現在の目の状態に合わせたより最適なプランをご提案致します

  • 車の運転が多い方
  • デスクワーク中心の方
  • 他のクリニックと手術を迷っている方
  • 40歳以上の方
  • 乱視の方
  • 遠視の方
  • スポーツをしている方

車の運転が多い方へ

ハロやグレアの低減を図るプログラムや立体視・動体視力を重視した手術方法を用意しております。

普通自動車免許を取得(更新)するのに必要な視力は、両眼で0.7以上と法律で定められています。
ただし、これはあくまで法律上の問題であって、基準をクリアできる視力であっても、日常の運転に支障をきたすことはあり得ます。
日中は問題なく運転できる人でも、夜間の運転時に見えにくさを感じる人や、雨の夜の運転に自信がない人は意外と多いのではないでしょうか?
これは、周りが暗くなることによって起こる夜間近視といわれる状態や、ライトがにじんで見えるハロやグレアという症状が原因の一つと考えられます。
当院では、こうした運転を重視する方へのレーシック手術として、ハロやグレアの低減を図るプログラムや立体視・動体視力を重視した手術方法を用意しておりますので、適応検査の際にぜひご相談ください。

苅谷医師おすすめのレーシック治療

ハロやグレアが出にくい施術ですので、車の運転が多い方でもご安心いただけます。

Custom Fit(カスタムフィット)イントラレーシック

デスクワーク中心の方へ

当院のレーシック手術では、遠方の見え方と近くの見え方のバランスを絶妙にコントロールできます。

レーシック手術は視力を回復する手術ですが、ここでいう視力というのは遠方(1m以上先のもの)を見る能力のことであって、近く(50cmくらいまでのもの)を見る能力は考慮されていません。
しかし、PCやモバイルが発達した現代生活において、近くをみるという作業は、思いのほか重要なポイントでもあります。
通常のレーシック手術では、メガネやコンタクトレンズと同様に0.25Dという単位でしか矯正できませんでしたが、当院のレーシック手術ではその25倍の0.01D単位での矯正を行うことによって、こうした遠方の見え方と近くの見え方のバランスを絶妙にコントロールしたり、優位眼(利き目)と非優位眼のバランスを考慮したりすることにより、デスクワーク中心の方にも、安心して手術を受けていただけるよう考慮しております。

他のクリニックと手術を迷っている方へ

他のクリニックで手術をお考えの方にも、どの術式が最も適しているかをアドバイスさせていただいております。

最近では一口にレーシック手術といっても、非常に多くの手術メニューがあります。
同じ手術であってもクリニックによって手術名や料金に大きな違いがありますし、また同じクリニックにおいても複数の手術メニューが用意されている場合がほとんどです。
しかし実際には、どの手術が最も優れているか断言することは誰にもできません。
なぜなら、一概にどの手術が優れているということではなく、一人ひとりの眼の状況によって、もっとも適した手術というのが異なるためです。
一部のクリニックでは、検査結果も出ないうちから料金の高い手術ばかりを勧めるところもありますが、当院では一生に一度のレーシック手術をクリニックの都合ではなく、患者さんの眼の状態やライフスタイルに合わせて提案させていただいております。
他のクリニックで手術をお考えの方にも、どの術式が最も適しているかをアドバイスさせていただいておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

40歳以上の方へ

手術方法として完全矯正や低矯正、老眼治療Vue+(ビュープラス)といった様々な種類が考えられます。

40歳前後になると老眼が始まり、目の調節力が徐々に衰えてきます。 そのためレーシック手術の際には、患者様の老眼の程度やライフスタイルを考慮し、手術方法として完全矯正や低矯正、老眼対応Vue+(ビュープラス)といった様々な種類が考えられ、より精密な検査と精確な手術が必要とされます。
当クリニックでは十分なカウンセリングと診察で最適な手術方法をご提案させていただきます。

苅谷医師おすすめのレーシック治療

老眼治療Vue+(ビュープラス)

乱視の方へ

iDesignレーシック(アイデザインレーシック)は、数あるエキシマレーザーの中でも特に乱視矯正に優れています。

乱視が強い場合のレーシック手術結果として乱視が残ってしまい、再手術が必要になってしまうことが稀にあります。
Custom Fit(カスタムフィット)イントラレーシックは、最新型イントラレーザーiFSにて、一人ひとりの眼の状態にカスタマイズドさせたフラップを作成。また、Allegrettoとオキュライザーとのリンクやオフセット機能(レーザー照射中心の補正)など術後の不正乱視を低減させる照射プログラムにより、術後の見え方のクオリティupが期待できます。

苅谷医師おすすめのレーシック治療

Custom Fit(カスタムフィット)イントラレーシック

遠視の方へ

遠視を改善させることで、遠方の視力も改善し、また目の疲れも格段に改善させることが可能です。

遠視の方は、若いうちはほとんどの方が視力は良好です。
遠視で焦点が合っていなくても、若いうちは目のピントを合わせる力が強いため症状が現れない場合が多いのですが、30代後半になってくると目の調節力が徐々に弱まってきますので、デスクワークを長時間行なっていると目が非常に疲れやすくなります。
また遠視の度数が強い場合は、手元の作業が非常に行いづらいのに加えて遠方の視力も徐々に落ちてきます。
レーシックで遠視を改善させることで、遠方の視力も改善し、また目の疲れも格段に改善させることが可能です。

苅谷医師おすすめのレーシック治療

Custom Fit(カスタムフィット)イントラレーシック iFSイントラレーシックオプティマイズ

スポーツをしている方へ

高い強度のフラップを作成できるイントラレースFSレーザーを使用したレーシックがお勧めです。

筋力トレーニングや、激しいスポーツをする方は、メガネやコンタクトレンズを装用していると外れたりする心配がでてまいります。
格闘技などのフルコンタクト系の競技まで行う方ですとLASEK(ラゼック)の手術まで必要になる場合がありますが、通常の競技でしたら、高い強度のフラップを作成できるイントラレースFSレーザーを使用したレーシックがお勧めです。
レーシックを行うことで、メガネやコンタクトレンズのズレがなくなり、動体視力も向上し、快適な競技をおこなうことが可能です。
また、夜間にもスポーツをされる方は、術後の光の眩しさを軽減できるカスタム照射を行うことで、より質の高い見え方を追求することが可能です。

トータルワークアウト渋谷

理事長/苅谷麻呂(写真右)
撮影場所/トータルワークアウト渋谷

苅谷医師おすすめのレーシック治療

Custom Fit(カスタムフィット)イントラレーシック