老眼・白内障

老眼とは加齢により水晶体を支えている毛様体の柔軟性がなくなると同時にレンズの役割の水晶体が硬くなり、ピントを合わせる調節力が衰えることで起こる症状のことです。一方、白内障とは、もともと透明だった水晶体が、酸化して白や黄色に濁ってしまう病気のことです。もし、普段の生活で見えにくさを感じたら、医療機関にお早めにご相談ください。医師による正確な診断と適切な治療で、症状の進行を食い止める事が重要です。

老眼・白内障について
詳しく知りたい方

老眼・白内障について詳しい解説をしております。
当クリニックで受けられる施術の紹介もしています。

  • 白内障について
  • 老眼について
男女の老人

このような症状はありませんか?

  • 60代になって視力が落ちた
  • ぼやけて見える
  • 近くのものを見るとぼやける
  • よく目がかすむ
  • 近くのものを見ると目が疲れる
  • 新聞や本を読むとき、離すとピントがずれる

老眼・白内障の症状

白内障の見え方

白内障は眼の中にある水晶体というレンズが混濁する事で、視力の低下をきたす疾患です。
最初は眩しく感じることが増え、白くかすむ症状が現れ始め、その後、視力低下をきたします。

白内障の見え方

老眼の見え方

老眼はピントを合わせるための水晶体の弾力が衰えて調節機能が徐々に失われて行くことを指します。
遠くが見えても近くがぼやけて見えにくくなる症状が起こります。

老眼の見え方

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監修医師紹介

経歴
2001年 北海道大学医学部卒業 北海道大学眼科学教室
2003年 手稲渓仁会病院
2007年 北海道大学大学院医学研究科卒業 医学博士取得
2008年 University of Southern California,Doheny Eye Institute留学
2011年 新宿近視クリニック入職

レーシック・近視治療・視力矯正を
ご検討中の皆様へ

新宿近視クリニックが提供している治療は、患者様の大切な目に関する治療となります。当然、ご不安も大きいと思いますが、目の健康に関するプロフェッショナルである眼科専門医が、最も適した治療をご提案させていただきますのでご安心ください。

また、無料で行っているカウンセリングでは、どのようなご質問に対しても眼科専門医が的確にご回答をさせていただきますので、患者様ご自身にも正しい知識を持って頂き、少しでも安心して治療を行っていただくよう心がけております。

診察後、プロとして患者様のためにならないと判断した場合は、治療を望まれても勇気を持ってお断りさせていただきますのでご了承ください。

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