当院の治療メニュー

最新近視・乱視治療

ICL(眼内永久コンタクトレンズ)

角膜と虹彩の間に眼内レンズを挿入する手術です。レーシックよりも、質の高い見え方を実現します。

ReLEx SMILE(リレックススマイル)

レーシックを超えた、次世代の視力回復治療。 レーシックの角膜切除幅が最大28mmであることに対し、最小2mm(ReLEx SMILE2.0採用時)であるため、知覚神経の大部分を温存します。 ドライアイ、術後の痛み、近視の戻りが少なく、強い衝撃がある格闘技をされる方にもお勧めです。 58カ国350施設で導入され、25万症例以上の実績があります。 日本国内では10施設程度で採用されており、新宿近視クリニックの2千眼以上の症例実績は国内最多です。


レーシック治療をご検討の方

レーシック

レーシックとは、眼球の表面にある角膜をエキシマレーザーで削り、形状を変えることによって近視や乱視などを矯正する術式です。


その他の治療