当院は明瞭会計に努めており、記載しているもの以外の料金はございません。

12月18日 新宿近視クリニックが
群馬テレビの取材を受けました!

だから

お客様から高い満足度を得ております。

各治療紹介

ICL (眼内コンタクトレンズ)
価格
両眼 388,182円(税抜) / 427,000円(税込) ~
両眼 488,182円(税抜) / 537,000円(税込)
推奨年齢
20~44才
特長
  • ・近視の戻りがない
  • ・見え方の質が最も高い
  • ・ドライアイが少ない
  • ・角膜を削らない
  • ・厚生労働省認可
  • ・強度近視にも対応
保障
レンズ交換:3年間無料
レンズ位置調整:3年間無料
レンズ抜去:3年間無料
術前後の目薬代:1年間無料
術後の診察代:1年間無料
 ※年度でもOK
レーシック
価格
両眼 140,000円(税抜) / 154,000円(税込) ~
両眼 190,000円(税抜) / 209,000円(税込)
推奨年齢
20~49才
特長
・近視、遠視、乱視の矯正が可能
・症例が豊富
・種類が豊富
・検査当日に手術可能
保障
1年~3年

ICLに、こんな不安ありませんか?

ICLの6つの特徴

  • 角膜を
    削らない視力矯正
  • 痛みが
    少ない日帰り手術
  • レンズ交換不要で
    近視戻りも少ない
  • 強度の乱視、近視
    の方にも対応
  • 紫外線を
    カットできる
  • お手入れ不要
    目に優しく安心な素材
詳しくはこちら!
当院では、患者様一人一人に合った
幅広い視力矯正方法をご提案いたします。

角膜を削らずに矯正するICLという眼内コンタクトレンズの手術は、従来のレーシックの手術に比べて質の高い見え方を可能にします。
様々な視力矯正方法の中から、患者様に合ったご提案をするために、まずは無料で適応検査のご実施をお願いしております。

ICL・レーシックの適応基準

当院のICL・レーシック手術適応基準は「日本眼科学会 屈折矯正手術のガイドライン」に基づいて行なっております。
・眼鏡あるいはコンタクトレンズの装用が困難な場合
・医学的あるいは他の合目的的な理由が存在する場合
屈折矯正手術の適応があるか否か以下の検査を実施し適応を判断いたします。

  • 視力検査:裸眼および矯正
  • 屈折値検査:自覚,
    他覚,および散瞳下
  • 角膜内皮細胞検査
  • 角膜曲率半径計測
  • 細隙灯顕微鏡検査
  • 角膜形状検査
  • 前房部画像解析
    (前房深度を含む解析)
  • 角膜厚測定
  • 涙液検査
  • 眼底検査
  • 眼圧測定
  • 瞳孔径測定
  • 角膜径測定

レーシックはこんな方に適しています

  • ・近視度数-6D以下の方
    (この基準を超える場合何らかの医学的根拠のもと,
    10 Dまでの範囲で実施)
  • ・遠視度数+6D以下の方
  • ・乱視度数-6D以下の方
  • ・年齢18歳以上の方
  • ・角膜の厚みが十分にある方

ICLはこんな方に適しています

  • ・近視度数-6D以上の方
    (-3D以上-6D未満の中等度近視および15Dを超える強度近視には慎重に実施)
  • ・乱視-4.5D以下の方
  • ・年齢21~45歳の方(老視年齢に関しては慎重に実施)

レーシック実施が禁忌とされるもの

  • ・円錐角膜
  • ・活動性の外眼部炎症
  • ・白内障(核性近視)
  • ・ぶどう膜炎や強膜炎に伴う活動性の内眼部炎症
  • ・重症の糖尿病や重症のアトピー性疾患など、
    創傷 治癒に影響を与える可能性の高い全身
    性あるいは 免疫不全疾患
  • ・妊娠中または授乳中の女性
  • ・円錐角膜疑い

ICL実施が禁忌とされるもの

  • ・活動性の外眼部炎症
  • ・白内障(核性近視)
  • ・ぶどう膜炎や強膜炎に伴う活動性の内眼部炎症
  • ・重症の糖尿病や重症のアトピー性皮膚炎など、
    創傷治癒に影響を与える可能性の高い全身性
    あるいは免疫不全疾患
  • ・妊娠中または授乳中の女性
  • ・進行性円錐角膜
  • ・浅前房および角膜内皮障害

出典元 https://www.nichigan.or.jp/
Portals/0/resources/member/guideline/refractivesurgery_8.pdf

レーシックについて詳しく知る
ICLについて詳しく知る

レーシック治療の流れについて詳しく知る
ICLの流れついて詳しく知る

ICL・レーシックは、近視などの視力治療を目的としています。レーシック治療は角膜屈折矯正を目的としたレーザー手術の一種です。視力回復治療専門眼科である新宿近視クリニックでは、通算症例約11万件以上(※25年6月末までの実績)の治療を実施してまいりました。

治療にはレーシック以外にも、角膜に直接的にレーザーを照射する『ラゼック』、視力矯正レンズを角膜内に挿入する『ICL(眼内コンタクトレンズ) 』、レンズを就寝中に装用する『オルソケラトロジー』などがあり、弊院では、患者様の検査結果を基に、最適な方法をご提案しております。

患者様にとって、手術することだけが最適とは限りません。健康の状態を良好に維持できるようにし、快適な生活をお送りいただくことが、眼科としての私たちの使命だと考えております。

高い顧客満足度を誇る新宿近視クリニック。ICL・レーシックなどの視力回復手術において最先端の機器を駆使し、より安心・安全な治療をご提供します。

検査は無料です。視力に関するお悩みがおありでしたら、お気軽にクリニックにご相談ください。

監修医師紹介

新宿近視クリニックの院長、北村瑞です。
私は学生時代から眼科医を志し、特に屈折矯正に興味を持ってきました。自身が近視で不便な思いをした経験から、視力が生活に不可欠なものであることを実感したからです。

屈折矯正の先進国であるアメリカの南カリフォルニア大学(USC)に3年間留学し、最先端の知識と技術を習得しました。患者様に安全かつ最良の結果を提供できるよう、日々学び続けています。

手術は、眼鏡やコンタクトレンズを使えば視力が出る健康な眼に行うため、安全性を最優先に考えています。
一人ひとりの患者様に寄り添い、最適な治療を提案します。視力のお悩みは、どうぞお気軽にご相談ください。

経歴

  • 2001年

    北海道大学医学部卒業 北海道大学眼科学教室

  • 2003年

    手稲渓仁会病院

  • 2007年

    北海道大学大学院医学研究科卒業 医学博士取得

  • 2008年

    University of Southern California,Doheny Eye Institute留学

  • 2011年

    新宿近視クリニック入職

ICL・レーシック・近視治療・視力矯正をご検討中の皆様へ

新宿近視クリニックが提供している治療は、患者様の大切な目に関する治療となります。当然、ご不安も大きいと思いますが、目の健康に関するプロフェッショナルである眼科専門医が、最も適した治療をご提案させていただきますのでご安心ください。
また、無料で行っている適応検査では、どのようなご質問に対しても眼科専門医が的確にご回答をさせていただきますので、患者様ご自身にも正しい知識を持って頂き、少しでも安心して治療を行っていただくよう心がけております。
診察後、プロとして患者様のためにならないと判断した場合は、治療を望まれても勇気を持ってお断りさせていただきますのでご了承ください。
ICL(眼内コンタクトレンズ)などの治療をご検討されている際は、ぜひ当院までお気軽にご相談ください。