レーシック治療の流れ
手術の精度、満足度をより高めるために最も重要になるのが、手術の前に行う適応検査です。 当院では眼科検査員が10項目以上にわたる詳細な検査データを測定した後に、その結果をもとに状態を判断し、検査を通過された方のみ、一人ひとりに合わせた手術プランを決めて手術を行っております。
アフターケア
デリケートな眼を扱う施術だけに、患者様がレーシック治療に不安を感じられるのは当然です。
当院では、患者様により安心して治療していただけるように「再手術無料保障」を設けております。
術後、回復した視力が再び近視の進行によって低下した場合、一部の手術を除いて再手術を無料でお受けいただけます。
ただし、再手術を受けるためには、角膜の厚さなど眼の状態に問題がないことが条件となります。
また、追加矯正困難または矯正不可と医師が判断した場合には、再手術をお受けいただけない場合もあります。
定期検診も1年間無料
定期検診は術後の視力回復の状態を確認するとともに、合併症の早期発見のためにも大切な診察です。
当院では手術翌日・1週間後・3ヶ月の定期検診を行っておりますが、それ以降も何か気になることがあれば、術後1年間にわたり何回受けてもすべて無料でお受けいただけます。また、手術後のケアとして、以下はすべて無料となります。
- 定期検診の際に処方される薬代(1年間)
- 万一、合併症が発生した場合の治療
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監修医師紹介
新宿近視クリニックの院長、北村瑞です。
私は学生時代から眼科医を志し、特に屈折矯正に興味を持ってきました。自身が近視で不便な思いをした経験から、視力が生活に不可欠なものであることを実感したからです。
屈折矯正の先進国であるアメリカの南カリフォルニア大学(USC)に3年間留学し、最先端の知識と技術を習得しました。患者様に安全かつ最良の結果を提供できるよう、日々学び続けています。
手術は、眼鏡やコンタクトレンズを使えば視力が出る健康な眼に行うため、安全性を最優先に考えています。
一人ひとりの患者様に寄り添い、最適な治療を提案します。視力のお悩みは、どうぞお気軽にご相談ください。
ICL・レーシック・近視治療・視力矯正をご検討中の皆様へ
新宿近視クリニックが提供している治療は、患者様の大切な目に関する治療となります。当然、ご不安も大きいと思いますが、目の健康に関するプロフェッショナルである眼科専門医が、最も適した治療をご提案させていただきますのでご安心ください。
また、無料で行っている適応検査では、どのようなご質問に対しても眼科専門医が的確にご回答をさせていただきますので、患者様ご自身にも正しい知識を持って頂き、少しでも安心して治療を行っていただくよう心がけております。
診察後、プロとして患者様のためにならないと判断した場合は、治療を望まれても勇気を持ってお断りさせていただきますのでご了承ください。
ICL(眼内コンタクトレンズ)などの治療をご検討されている際は、ぜひ当院までお気軽にご相談ください。