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レーシックに代わる次世代の近視治療 ICL(眼内コンタクトレンズ)

世界が変わる未体験の鮮やかさへ
レーシックに代わる次世代の近視治療 ICL(眼内コンタクトレンズ)

ICL(眼内コンタクトレンズ)怖い?不安?
お問い合わせの多い6つの不安を大公開します

ICL (眼内コンタクトレンズ) の不安1手術は痛くないですか?

麻酔は点眼麻酔で行いますので、
少ししみる感じがしますが
ほとんどの方は、
手術そのものに痛みを感じていません。

点眼麻酔 図

眼の表面の痛みを緩和する点眼麻酔、眼の内側の痛みを緩和する前房内麻酔と眼の内側、外側の両方からアプローチするダブルレイヤー麻酔を採用し、患者様の痛みを極限までなくすことに、とことんこだわっています。

手術の痛みが不安な方へ

当院では安心してICL治療を受けていただくために日本一痛みの少ない眼科を目指します

新宿近視クリニック 院長 北村 瑞医師 星野 舞医師
北村医師 術中画像
視力が低く、普段の生活で
困っているけど、
手術の痛みが不安だから治療を
あきらめている方

いませんか?

当院に来られる方の中にも、実は痛みを気にされる方は数多くいらっしゃいます。痛みが怖いという理由で治療をあきらめてしまうのはもったいないです。
当院では、安心して施術を受けていただけるよう、患者様の痛みを極限までなくすことに、とことんこだわっています。

ICL (眼内コンタクトレンズ) の不安2手術時間はどのくらい
かかりますか?

片眼平均15分程度で、
もちろん日帰りで可能です。

手術中はライトが当たり眩しく、眼の洗浄なども行いますので体感時間としてはもっと短く感じる方が多いです。

当日の流れ

手術当日に再診察
レンズが用意でき次第、ご都合がよいお日にちに合わせて手術を行います。また、手術前には担当医師により前回の診察時と眼の状態に変わりないか再度検査をし、問題がなければ手術となります。
手術当日に再診察 画像
手術前の点眼麻酔約30分
手術開始30分前から点眼麻酔を数回行います。
現在、眼科手術のほとんどが点眼麻酔のみで行われています。手術前から数回に分けて麻酔を行う事で眼表面の麻酔をしっかりと効かせることができます。
手術前の点眼麻酔 画像
手術の実施約30分(両目)

平均片眼15分。以下の流れで手術を行います。

  • STEP1
    点眼麻酔と散瞳剤を
    点眼します
  • STEP2
    強膜と角膜の境目を
    数ミリ切開します
  • STEP3
    レンズを挿入します
  • STEP4
    レンズ位置を調整し、
    虹彩と水晶体の間で
    固定します
  • STEP5
    点眼で瞳孔を
    縮めて終了です




15
術後安静
術後30分程度、安静にしていただきます。
眼がしみる感じや、まぶしさを感じる場合がありますので、お気をつけてお帰りくださいませ。
TOTAL2時間

手術当日は来院からお帰りになるまで2時間程かかります。
時間は目安のため、前後する可能性がございます。

術後翌日、翌々日、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後、6ヶ月後、1年後に目の状態を診察、検査させていただきます。
※手術後の経過によって、検診の回数が変わることがあります。

ICL (眼内コンタクトレンズ) の不安3手術後、視力はいつからでますか?
眼の赤みや痛みはありますか?

早い方は術直後から実感できます。翌日、朝起きた時には視力を実感していただけますが視力が安定するには1週間ほどかかります。

ICLは切開幅が3mmと非常に少ないので、術後眼の充血などはほとんどみられません。
術後は痛みというより、しみる感じや、眼の乾きなど出ることがありますが1週間で落ち着くことがほとんどです。

当院では実際にICLを受けた方の症例写真、
術後視力の経過を掲載しております。術後の経過が気になる方は
是非ご自身の目でお確かめください。

  • 症例写真 画像01
  • 症例写真 画像02
  • 症例写真 画像03
  • 症例写真 画像04

施術名:ICL(眼内コンタクトレンズ)
施術の説明:眼内の虹彩の後ろに眼内レンズを挿入することで屈折力を変え、近視・乱視を矯正します。
施術の副作用(リスク):炎症・頭痛・嘔吐・眼圧上昇・出血・瘢痕形成・ハローグレア・視力低下などを生じることがあります。
施術の価格:両眼 598,000円~678,000円

ICL (眼内コンタクトレンズ) の不安4治療結果は?

治療実績

1,255件

※2019年5月までの実績
術後平均視力

0.03→1.51

安定した治療結果と長期に渡り視力がでるのがICLの特長です。

再手術は、術後レンズ位置調整レンズの入れ替えは合わせても1%未満
視力が予測よりもでずに追加矯正0%優れた治療成績を残しています。

レンズの
位置調整
0.3
レンズ
入れ替え
0.6
レンズの
位置調整
0
  • 治療成績 画像01
  • 治療成績 画像02
  • 治療成績 画像03
  • 治療成績 画像04

近視治療でもっともポピュラーな治療であるレーシックには近視の戻りというリスクがあります。
近視の戻りとは、術後数年すると視力が以前の状態に戻ってしまうことを言います。
レーシックを受ける前の元々の視力が悪い方や角膜を削る量の多さによって、近視の戻りが発生する可能性が高くなります。

近視戻りのリスク 表

ICL(眼内コンタクトレンズ)は
元の視力に関係なく近視の戻りが少ない
という報告があがっています。 術後何年経っても、治療直後と同じ見え方が維持されます。

ICL (眼内コンタクトレンズ) の不安5他の治療と比べて安全性は?

日本では2010年2月にICLの有効性と安全性が認められ、高度管理医療機器「有水晶体後房レンズ」として
厚生労働省に認可されました。

ICLの歴史はレーシックよりも古く1970年代から行われており、実用化がはじまったのは1986年と30年以上の歴史があります。1997年に欧州でCEマークを取得後、カナダ(2001年)韓国(2002年)アメリカ(2005年)中国(2006年)など世界約70カ国で承認・認可されています。

素材はHEMAとコラーゲンの共重合体素材『コラマー(Collamer)』 画像01素材はHEMAとコラーゲンの共重合体素材『コラマー(Collamer)』 画像02
素材はHEMAとコラーゲンの共重合体素材
『コラマー(Collamer)』から
作られています。

  • 生体適合性の高い素材

    生体適合性の高い素材

    無色透明のレンズ素材は、目の中でくもったり汚れたりしません。目の中でゴロつきや異物感を感じることもありません。

  • 柔らかくてしなやか

    柔らかくてしなやか

    小さな傷口から丸めて挿入出来る、目に優しい柔らかくて丈夫な素材です。

  • 紫外線もカット

    紫外線もカット

    レンズ素材は有害な紫外線をカットする機能もあります。

『コラマー』は含有するコラーゲンにより、マイナス荷電をおびておりタンパク質などの粒子が沈着せず、非常に生体適合性の良い素材です。

アクリル素材とコラマー素材のタンパク質沈着テスト(In vitro)

アクリル素材タンパク質が
沈着しやすい
アクリル素材 画像
コラマー素材タンパク質の
沈着はみられない
コラマー素材 画像

コラマーは、ソフトコンタクトレンズのように柔らかい素材ですので、
目の中で破れたり汚れたりした例はなく、近視の戻りがないことから、 半永久的に使用可能で
レンズを入れ替える必要も
ありません。

ICL (眼内コンタクトレンズ) の不安6コンタクトレンズと比べて
どっちがお得?

コンタクトレンズと比べてどっちがお得? 画像コンタクトレンズと比べてどっちがお得? 画像

コンタクトレンズ(1DAYタイプ)を使用した場合、1ヶ月で5千円程度、1年間で6万円程度(5千円×12ヶ月)かかります。
10年間使い続けた場合、そのコストはおよそ60万円もかかってしまいます。またその他にも検査費など別途かかることが予想されます。

ICL(眼内コンタクトレンズ) は、治療は1回のみで、
入れ替えることが無く永久的に視力を回復することから、コンタクトレンズを長期的に
使用する場合に比べると、
コストを抑えることができます。

ICL(眼内コンタクトレンズ)と
コンタクトレンズのコスト比較

ICL(眼内コンタクトレンズ)とコンタクトレンズのコスト比較 表ICL(眼内コンタクトレンズ)とコンタクトレンズのコスト比較 表

※コンタクトレンズを1年間使用した場合にかかるコスト
6万円程度=( 1DAYコンタクトレンズ代 2590円×両目分で5180円/ 眼科への受診料は含まず)と想定。

また、ICLは医療費控除の対象になります。 医療費控除本人または家族(生計を共にする親族)が支払った医療費が1月~12月の一年間で10万円を超えた場合、確定申告によって税金の還付を受けることができます。
確定申告の時期まで、当院が発行した手術費用の領収書は大切に保管して下さい。
詳しくは 医療費控除 国税局HP をご覧ください。

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