■ 幅広い視力矯正方法のご提案

日本ではまだ採用している眼科が少ない最新視力矯正レーザー手術ReLEx SMILE(リレックス スマイル)は、レーシックの角膜切開幅が28mm程度あることに対し、最小2mmまで可能にしました。角膜に優しく、ドライアイも少ない新世代の治療のため、レーシックに不安だという多くの方から、多くの満足の声をいただいております。また、角膜を削らずに矯正するICLという眼内コンタクトレンズの手術は、従来のレーシックの手術に比べて質の高い見え方を可能にします。

■ 次世代のレーザー老眼・白内障手術

これらの近視治療以外にも、多焦点眼内レンズを使用した老眼治療や白内障治療も積極的に行っておりますが、老眼・白内障治療にフェムトセカンドレーザーを組み合わせた次世代のレーザー老眼手術・レーザー白内障手術を導入することで、今までより手術の安全性・正確性が飛躍的に向上しました。
当院では今後も日本の近視人口5000万、老眼人口7000万の方たちの一人でも多くに、快適な裸眼生活を提供できるよう、尽力してまいります。

■ 幅広い視力矯正方法のご提案

日本ではまだ採用している眼科が少ない最新視力矯正レーザー手術ReLEx SMILE(リレックス スマイル)は、レーシックの角膜切開幅が28mm程度あることに対し、最小2mmまで可能にしました。角膜に優しく、ドライアイも少ない新世代の治療のため、レーシックに不安だという多くの方から、多くの満足の声をいただいております。また、角膜を削らずに矯正するICLという眼内コンタクトレンズの手術は、従来のレーシックの手術に比べて質の高い見え方を可能にします。

各治療の特長

ICL
(眼内コンタクトレンズ)
ReLEx SMILE
(リレックススマイル)
レーシック
税込価格419,000円(税抜)~
489,000円(税抜) 460,000円(税込)~
537,000円(税込)
288,000円(税抜)~
349,000円(税抜) 316,800円(税込)~
383,900円(税込)
140,000円(税抜)~
240,000円(税抜) 154,000円(税込)~
264,000円(税込)
特長
  • ・近視の戻りがない
  • ・見え方の質が最も高い
  • ・ドライアイが少ない
  • ・角膜を削らない
  • ・厚生労働省認可
  • ・強度近視にも対応
  • ・レーシックよりドライアイが少ない
  • ・術後の炎症が少ない
  • ・フラップを作らない(角膜3mm削るのみ)
  • ・角膜強度が高いので接触のあるスポーツにも対応(格闘技など)
  • ・近視、遠視、乱視の矯正が可能
  • ・症例が豊富
  • ・種類が豊富
  • ・検査当日に手術可能
推奨年齢
20代
30代
40代
50代××
保障3年3年1年~3年
ICL (眼内コンタクトレンズ)
価格

両眼419,000円(税抜)~両眼489,000円(税抜)

特長
  • ・近視の戻りがない
  • ・見え方の質が最も高い
  • ・ドライアイが少ない
  • ・角膜を削らない
  • ・厚生労働省認可
  • ・強度近視にも対応
推奨年齢
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • ×
保証

3年

ReLEx SMILE(リレックススマイル)
価格

両眼288,000円~両眼349,000円

特長
  • ・レーシックよりドライアイが少ない
  • ・術後の炎症が少ない
  • ・フラップを作らない(角膜3mm削るのみ)
  • ・角膜強度が高いので接触のあるスポーツにも対応(格闘技など)
推奨年齢
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • ×
保証

3年

レーシック
価格

両眼140,000円~両眼240,000円

特長
  • ・近視、遠視、乱視の矯正が可能
  • ・症例が豊富
  • ・種類が豊富
  • ・検査当日に手術可能
推奨年齢
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
保証

1~3年

レーシックの適応基準

当院のレーシック手術適応基準は「日本眼科学会 屈折矯正手術のガイドライン」に基づいて行なっております。
・眼鏡あるいはコンタクトレンズの装用が困難な場合
・医学的あるいは他の合目的的な理由が存在する場合
屈折矯正手術の適応があるか否か以下の検査を実施し適応を判断いたします。

  • 視力検査:裸眼および矯正
  • 屈折値検査:自覚,
    他覚,および散瞳下
  • 角膜曲率半径計測
  • 細隙灯顕微鏡検査
  • 角膜形状検査
  • 角膜厚測定
  • 涙液検査
  • 眼底検査
  • 眼圧測定
  • 瞳孔径測定
  • 角膜径測定
レーシックはこんな方に適しています
  • ・近視度数-6D以下の方
    (この基準を超える場合何らかの医学的根拠のもと,
    10 Dまでの範囲で実施)
  • ・遠視度数+6D以下の方
  • ・乱視度数-6D以下の方
  • ・年齢18歳以上の方
  • ・角膜の厚みが十分にある方
実施が禁忌とされるもの
  • ・円錐角膜
  • ・活動性の外眼部炎症
  • ・白内障(核性近視)
  • ・ぶどう膜炎や強膜炎に伴う活動性の内眼部炎症
  • ・重症の糖尿病や重症のアトピー性疾患など,
    創傷 治癒に影響を与える可能性の高い全身
    性あるいは 免疫不全疾患
  • ・妊娠中または授乳中の女性
  • ・円錐角膜疑い

出典元 http://www.nichigan.or.jp/member/guideline/lasik.pdf

レーシックについて詳しく知る
レーシック治療の流れ 手術の前に行う適応検査から、術後の注意事項など詳しくご説明いたします。

レーシックとは、近視などの視力治療を目的とした、角膜屈折矯正を目的としたレーザー手術の一種です。視力回復治療専門眼科である新宿近視クリニックでは、通算104,976症例の治療を実施してまいりました。

治療にはレーシック以外に、角膜に直接的にレーザーを照射する『ラゼック』、視力矯正レンズを角膜内に挿入する『ICL(眼内コンタクトレンズ) 』、レンズを就寝中に装用する『オルソケラトロジー』などがあり、弊院では、患者様の検査結果を基に、最適な方法をご提案しております。また、日本国内に数台しかなく、次世代の視力治療と言われている『ReLEx SMILE(リレックススマイル)』をいち早く導入し、レーシックを不安に感じていた方から、ご好評をいただいております。

患者様にとって、手術することだけが最適とは限りません。健康の状態を良好に維持できるようにし、快適な生活をお送りいただくことが、眼科としての私たちの使命だと考えております。

検査は無料です。視力に関するお悩みがおありでしたら、お気軽にクリニックにご相談ください。

高い顧客満足度を誇る新宿近視クリニック。レーシックやReLExSMILE(リレックススマイル)などの視力回復手術において最先端の機器を駆使し、より安心・安全な治療をご提供します。

監修医師紹介

経歴

  • 2001年

    北海道大学医学部卒業 北海道大学眼科学教室

  • 2003年

    手稲渓仁会病院

  • 2007年

    北海道大学大学院医学研究科卒業 医学博士取得

  • 2008年

    University of Southern California,Doheny Eye Institute留学

  • 2011年

    新宿近視クリニック入職

レーシック・近視治療・視力矯正をご検討中の皆様へ

新宿近視クリニックが提供している治療は、患者様の大切な目に関する治療となります。当然、ご不安も大きいと思いますが、目の健康に関するプロフェッショナルである眼科専門医が、最も適した治療をご提案させていただきますのでご安心ください。
また、無料で行っているカウンセリングでは、どのようなご質問に対しても眼科専門医が的確にご回答をさせていただきますので、患者様ご自身にも正しい知識を持って頂き、少しでも安心して治療を行っていただくよう心がけております。
診察後、プロとして患者様のためにならないと判断した場合は、治療を望まれても勇気を持ってお断りさせていただきますのでご了承ください。