レーシックや近視治療、オルソケラトロジー、ReLEx SMILE(リレックススマイル)なら新宿近視クリニック

新宿近視クリニックが選ばれる理由

STAAR SURGICAL社認定

ICL技術指導医 ICL認定医が担当

在籍医師が全て眼科専門医、ICL認定医なのは当クリニックのみです。ICL症例件数、経験知識の豊富な新宿近視クリニックにご相談ください。

ICL(眼内永久コンタクトレンズ)

国内最多受賞 2018年3月〜7月発注数

ICL症例数は国内トップクラスとして受賞を受けております。多くの実績や経験の証といえる「症例数」は、信頼できるクリニックとして選ばれている証拠です。

術後の安心保証制度

当クリニックでは高品質医療を提供するために手術を受けた全ての患者様に安心して生活を過ごしていただけるよう、長期保証制度を設けております。

完全無痛を目指した取り組み

当院では、ICL治療を安心して施術を受けていただけるよう、患者様の痛みを極限までなくすことに、とことんこだわっています。

ICL麻酔についてはこちら

最新近視・乱視治療

  • ICL
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近視矯正

  • Vario Design
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  • iFS
  • オルソ

ニュースリリース

レーシックのメリット・デメリット

レーシックは“あらゆる外科手術のなかで最も安全性の高い手術”といわれており、米国FDAや欧州ではもちろんのこと、世界でも最も厳しい基準といわれる日本の厚生労働省にも認可されています。全米では年間100万件以上の手術が行われており、日本国内においても年間40万件、累積で100万人以上の方がレーシックで視力が回復しております。これだけ多くの方に広まる理由の一つが『安全性』であり、日本国内で日本眼科学会が認定する眼科専門医が行ったレーシック手術で失明したケースはないといわれております。

メリット
視力回復がはやい
手術時間も短く、10分程度で視力が回復します。
術後の痛みが少ない
点眼麻酔で、手術中・手術後ともに痛みはほとんど感じません。
裸眼で過ごせる
メガネやコンタクトレンズでの視力矯正が不要になります。災害時にはメガネ、コンタクトの紛失を心配する必要が無くなります。
ランニングコストがかからない
使い捨てコンタクトを都度購入したり、保存液や洗浄液などの定期的な購入が不要です。
×デメリット
ドライアイ、ハログレア(光のチラつき)について
ドライアイは手術を受けた方の30%程度、ハログレアは40%程度の方に症状があらわれます。ですが両方とも3ヶ月から半年ほどで、症状は落ち着いて気にならなくなります。ドライアイやハログレアに関しては症状が落ち着くまで点眼指導を行います。
近視の戻りが4-5%ある
手術を受けた4~5%の方に近視戻りが見られます。
近視が強すぎるとレーシック適応外になる
レーシック適応外の-10D以上の強度近視の方、
角膜が薄い方などは「ICL」という視力矯正手術が適しています。
レーシック治療の流れ 手術の前に行う適応検査から、術後の注意事項など詳しくご説明いたします。
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