レーシックや近視治療、老眼治療、白内障治療、オルソケラトロジー、ReLEx SMILE(リレックススマイル)なら新宿近視クリニック

まずは事前の無料適応検査から

日本眼科学会認定 眼科専門医
新宿近視クリニック ゼネラルマネージャー(非常勤)苅谷 麻呂 医師

手術の精度、満足度をより高めるために最も重要になるのが、手術の前に行う適応検査です。当院では眼科検査員が10項目以上にわたる詳細な検査データを測定した後に、その結果をもとに状態を判断し、検査を通過された方のみ、一人ひとりに合わせた手術プランを決めて手術を行っております。

日本眼科学会認定 眼科専門医
新宿近視クリニック ゼネラルマネージャー(非常勤)苅谷 麻呂 医師

1997年 日本大学医学部卒
日本大学板橋病院眼科勤務
1999年 銚子市立病院眼科勤務
2002年 日本大学光ヶ丘病院眼科勤務
2003年〜現在 医療法人悠心会 苅谷眼科勤務(常勤)
2009年〜 新宿近視クリニック
ゼネラルマネージャー兼任[非常勤]

備考:
日本眼科学会認定 眼科専門医
日本眼科学会会員
日本眼内レンズ・屈折矯正手術学会会員
日本美容外科学会会員
ReLEx SMILE(リレックス スマイル)技術指導医
ICL指導医

  • ICL(眼内永久コンタクトレンズ)認定書ICL(眼内永久コンタクトレンズ)認定書
  • ICL(眼内永久コンタクトレンズ)認定書ICL指導医認定書

治療までの流れ

step1

無料適応検査のご予約

インターネット携帯サイト、またはお電話でご予約が可能です。お客様のライフスタイルにとって最適なプランを提供するために、まず事前の適応検査予約が必要です。 また、当院は予約制ですので、お電話か専用のフォームから適応検査のご予約をお願いいたします。

step2

適応検査の実施

安全性や、手術の精度、満足度をより高めるために最も重要になるのが、手術の前に行う適応検査です。当院では国家資格を持つ眼科検査員が10項目以上にわたる詳細な検査データを測定した後に、その結果をもとにまずは安全に手術できる状態かどうかを判断します。

step3

眼科専門医による診察

担当医師より検査結果をもとに、お客様へ最適なプランをご案内させていただきます。疑問や不安などがありましたらお気軽に医師にご相談ください。

step4

お客様に合わせたレンズの用意

眼科検査員による適応検査、眼科専門医による診察からお客様の目の状態に合わせた最適なレンズをご用意させていただきます。

step5

手術の当日に再検査

レンズが用意でき次第、ご都合がよいお日にちに合わせて手術を行います。また、手術前には担当医師により前回の診察時と眼の状態に変わりないか再度検査をし、問題がなければ手術となります。

step6

手術の実施

以下の流れで手術を行います

  • 点眼麻酔と散瞳剤を点眼します。
  • 強膜と角膜の境目を数ミリ切開します。
  • レンズを挿入します。
  • レンズ位置を調整し、虹彩と水晶体の間で固定します。
  • 点眼で瞳孔を縮めて終了です。
step7

術後検診

術後は手術翌日、翌々日、1週間後、2週間後、1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後、 6ヶ月後、1年後にご来院いただき、目の状態やお客様のご様子などを診察、検査させていただきます。何か不安なことがあればお気軽に担当医師までご相談ください。
※手術後の経過によって、検診の回数が変わることがあります。

step8

アフターケア

ICL(眼内永久コンタクトレンズ)は、再手術保証が1年間ついております。保証期間中であれば、回復した視力が再び近視の進行によって低下した場合、追加費用なしで再手術が行えます。また、術後1年間にわたり何度でも定期検診をおこなえますので、目の状態が少しでも変化した場合は、一度クリニックまでご連絡ください。

治療に関する注意事項

コンタクトレンズ装用中止期間が必要です

コンタクトレンズの装着により角膜形状は変化します。角膜を正常な状態で検査を行うため、以下の期間からの装着の中止をお願いしています。

※検査後、手術日まで装用中止期間以上のお日にちがあり、コンタクトレンズを装着した場合は、手術日に合わせて再度同じ装用中止期間が必要になります。
※ハードコンタクトレンズからソフトコンタクトレンズに変える場合には、変更後2週間以上はソフトコンタクトレンズですごしていただき、検査・手術の3日前からはソフトコンタクトレンズも装用を中止してください。

術後の日常生活の制限目安

術後、角膜は普段より抵抗力が弱い状態にあるため注意が必要です。
術後1週間はゴミやホコリから守るために、外出時にサングラスや保護用メガネを着用してください。