当院のICL(眼内永久コンタクトレンズ)
選ばれる理由

症例数と治療結果が何よりの証です

  • 症例実績 ※2019年2月までの実績 1,077
  • 術後平均視力

    0.03

    1.51

各医師の施術中の写真

安定した治療結果

術後レンズ位置調整、レンズの入れ替えは合わせて1%未満
追加矯正に至っては0%と優れた治療成績です。

  • レンズの
    位置調整
    0.3%
  • レンズ
    入れ替え
    0.6%
  • レーシックでの
    追加矯正
    0%

レーシックの再手術は5%という統計結果なので、
レーシックと比較しても優れている結果を残しています。

ICL年齢別シェア グラフ
ICL男女別シェア グラフ

当院では安心してICL治療を受けていただくために

日本一痛みの少ない
眼科を目指します

北村 瑞 医師・星野 舞 医師
手術中の様子

視力が低く、普段の生活で困っているけど、
手術の痛みが不安だから治療をあきらめている方はいませんか?
当院に来られる方の中にも、実は痛みを気にされる方は数多くいらっしゃいます。
痛みが怖いという理由で治療をあきらめてしまうのはもったいないです。
当院では、安心して施術を受けていただけるよう、
患者様の痛みを極限までなくすことに、
とことんこだわっています。

痛みに対する2つのポイント

Point.1眼の表面の痛みを緩和する点眼麻酔
眼科手術の麻酔は目薬による麻酔(点眼麻酔)を用います。点眼麻酔は眼の表面の痛みを緩和させる効果があります。ICLレンズの挿入口として強膜と角膜の境目を数ミリ切開しますが、点眼麻酔をしっかり効かせることで切開時の痛みを最小限に抑えることができます。ほとんどの眼科手術はこの点眼麻酔(目薬による麻酔)のみで行われている事実から点眼麻酔の効果の高さがわかります。
眼の表面の痛みを緩和する点眼麻酔 画像
Point.2眼の内側の痛みを緩和する前房内麻酔
ICLレンズを挿入する際に違和感を感じなくさせるため、眼の内側(虹彩と水晶体の間)に麻酔をします。
「前房内麻酔」という麻酔法です。これは前房という目の中に麻酔液をごく少量入れる方法です。麻酔の痛みもまずありません。麻酔時間は15分程度で点眼麻酔より長く、さらに深部まで効果があります。
眼の内側の痛みを緩和する前房内麻酔 画像

このように当院では眼の内側、外側の両方からアプローチするダブルレイヤー麻酔を採用しています。
視力回復専門眼科として、
全てのお客様に安心して施術をお受け頂けるように
常に検証と対策に努めています。

医師のイメージ画像

術後の眼の赤みダウンタイムを最小限におさえる取り組み

手術後の炎症によって起こることが多く、1~2週間して傷口の炎症が治ってくるまで充血が起こることがありました。この場合、感染症などではありませんし、視力も出ており術後の経過としては一般的ではあります。
日常生活を行なう上では、見た目としてはあまり好ましいものではないと考え、充血を抑えられるよう手術の流れの見直しと改善を行いました。

ICL(眼内永久コンタクトレンズ)症例写真

ICL(眼内永久コンタクトレンズ)症例写真

ICL(眼内永久コンタクトレンズ)症例写真

施術名:ICL(眼内永久コンタクトレンズ)
施術の説明:眼内の虹彩の後ろに眼内レンズを挿入することで屈折力を変え、近視・乱視を矯正します。
施術の副作用(リスク):炎症・頭痛・嘔吐・眼圧上昇・出血・瘢痕形成・ハローグレア・視力低下などを生じることがあります。
施術の価格:両眼 598,000円~678,000円

ICL治療後の視力・経過を公開中
ICL治療後の視力・経過を公開中

監修医師紹介

経歴
2001年 北海道大学医学部卒業 北海道大学眼科学教室
2003年 手稲渓仁会病院
2007年 北海道大学大学院医学研究科卒業 医学博士取得
2008年 University of Southern California,Doheny Eye Institute留学
2011年 新宿近視クリニック入職

レーシック・近視治療・視力矯正を
ご検討中の皆様へ

新宿近視クリニックが提供している治療は、患者様の大切な目に関する治療となります。当然、ご不安も大きいと思いますが、目の健康に関するプロフェッショナルである眼科専門医が、最も適した治療をご提案させていただきますのでご安心ください。

また、無料で行っているカウンセリングでは、どのようなご質問に対しても眼科専門医が的確にご回答をさせていただきますので、患者様ご自身にも正しい知識を持って頂き、少しでも安心して治療を行っていただくよう心がけております。

診察後、プロとして患者様のためにならないと判断した場合は、治療を望まれても勇気を持ってお断りさせていただきますのでご了承ください。